ひとつへの道

愛(源)のエネルギーとの対話メールを見つめて

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源のエネルギーとの対話メールについて

 

こちらでは、源との対話メールについて、源と澤本あやこさんからのメッセージをご紹介しています。

「愛(源)との対話メール」での 源のメッセージは、澤本あやこさんが伝えてくださいます。 

① 愛(源)との対話メールの意義 ~愛(源)~

② 愛(源)との対話メールの前に ~澤本さん~

③ 「ひとつの世界に向けて」メルマガ ~天大さんと澤本さんの対話~

①愛(源)との対話メールの意義 ~愛(源~

◎ 愛(源)、対話メールの意義を教えて下さい。

いいとも。それは2通り有る。

まず名古屋に向けて行なうもの。

これは新しい旅立ちを意味する。そして本来の未来を調え、たったひとつの愛を謳う事。

だから名古屋に行きたくない者はいないよ。

本当はね。

ではのこるひとつは愛(源)を親として愛していけるかどうか。

この親というのには深い意味がある。

そして本当に新しい未来を意味する。

子供が庭で遊んでいる。ひとりより、ふたりで遊ばす方がより安全になるだろう。

そして安心だ。

何より今を楽しめるかもしれない。

愛(源)は今「愛を調えひとつを愛し」多くの者たちをしてこの世界を変えようとしている。

対話メールはそういった意味がある。

だから愛という心をひとつにし、本来の未来を調えひとつを創る。

それが新しい未来だよ。

対話メールには「大いなる愛」という目的、それだけだね。

対話メールにはまず、あなたのこころを用意してみよう。

新しい未来を見つめる素直な心だよ。

そして本当にわたしを愛してゆこうとする前向きな心だ。

愛(源)はそれを必要としている。

なぜか。未来の扉は名古屋へと続く。

そこで大いなるあなたと出会うためにはその方がいいのだよ。

愛(源)

 

②源との対話メールの前に ~澤本さん~

「新しい未来に向え!」

今歴史は動き、新しい未来が調う。

長かった歴史の目的が今終わりを遂げて「新しい未来へと繋がる歴史」が始まるのです。

その歴史に順応してゆく為にも、愛という対話メールが必要と成ります。

そしてネットは世界を本来のひとつを象る愛の道として、過去起こったシルクロードとなります。

その道から愛(源)は今、声を出して語ります。

大いなる愛の未来を。そして共に歩む未来への夢を。

すべてを調え、受けてみてください。

調える。それはこころ、そして確かな足取り。

愛(源)と共に動く愛の証。進む為の方法(みち)。

愛(源)の心は「新しいあなた」だけをみつめています。

これからの本来の未来と共に、大いなるあなたが謳うその時をみつめ、動きたいのが愛(源)です。

愛(源)は、あなたをこれからどのようにして愛してゆくか。

それを分かりたくて、こうして対話メールの機会を調えられました。

あとはあなただけの問題です。

そして大いなる未来はすべて、

その勇気を齎(もたら)した「新しいこころ」によって見つかる事でしょう。

必ずみなもとの愛を受け止めるそのために、素直な前向きな心をお待ちして居ります。

澤本あやこ

 

③「ひとつの世界に向けて」メルマガ 
~天大さんと澤本さんの対話~

 

「ひとつの世界に向けて」メルマガ <NO.137 2007.01.21発行>
愛(源)との対話メールについて ~天大さんと澤本あやこさんの対話~

【天大さん】
愛(源)との対話メールはどのようなものですか?

【澤本あやこさん】
自分と愛(源)を対等にして、
愛とひとつになってゆくかを確かめられる内容を受け取るものです。

【天大さん】
自分と愛(源)を対等にするということは
自分を愛(源)の水準にひきあげるということですか?

【澤本あやこさん】
そうですね
それは愛という世界に自らをおくということにもなると思います。

【天大さん】
私の中に愛(源)があるとよくいますが、
本来の私のこころを見ていくのによさそうですね。
 

【澤本あやこさん】
さて、早速あなたが命を受けたそこに帰ってみてください☆

【天大さん】
愛(源)との対話メールをはじめた経緯やその時の想いを教えて頂けますか?

【澤本あやこさん】
人がもつ言葉を遣って源という存在を感じることで
人はきっと源として具体的に生きる術を大きく広げるようになると
思ったのが切っ掛けです。

愛(源)と人はとても近い関係で愛(源)は人と離れていないことを感じてもらうには
言葉という交流のツールはとても妥当だと思えました。

それにメールのやりとりなら手軽に受けて頂けると思ったので
今の形が残っています。

【天大さん】
愛(源)が語りかけるということを信じられない人も多いと思います。
信じる信じないというより感じていただくしかないでしょうね。
人は愛(源)をあらわして生きることができる。
そして愛(源)は姿かたちはないけれど常にあらゆる形で語りかけてきている。
でも言葉はわかりやすくていいですね。

 

【澤本あやこさん】
言葉は人がもつ愛の方法
愛(源)もそれを遣うよさは
いつも愛(源)と笑うように生きれるということですね。

【天大さん】
何か特に大切なことはありますか?

【澤本あやこさん】
愛(源)が波動を操る時、受けて頂く側が注意頂ければと思うものは
「愛を受け取る素直さが自分にはあるだろうか」
ということをいつも分かるようになって頂くことで
より大いなる自分と愛(源)との対話が創られるようです。

これをごらん頂いていらっしゃるみなさま
どうぞ恐れずに受け取る勇気とそれを分かる知恵を養って頂ければと
願っております。

大きく広い穏やかな道は
愛(源)に向かうという勇気と素直な心をもって受け取ることができます。

【天大さん】
愛(源)との対話はいつもすがすがしくはれやかな気分になりますが、
こちらの気持ち、姿勢ひとつでものすごく話しが発展しますね。

【澤本あやこさん】
愛(源)はそれを愛として生活が出来るようになるようです。

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