教育と芸術

「源と繋がる」ということについて

  • ̃Gg[͂ĂȃubN}[Nɒlj
源と繋がる 悟り

~SPラジオより~  愛(みなもと)の力Q&A (富士実さん、聖弥さん)


 源と繋がるということについて
源の力で何も感じないという人へのアドバイス

 

「源と繋がる」ということについて


≪聖弥さん≫
SPスクール 「学びがあり」教室の授業 
【源の力を楽しもう】というテーマで、
富士さんが先生役をやってくださいました。

その授業の中で、富士さんと生徒の方との、次のようなQ&Aがありました。

***************************************


> そもそも、源と繋がる、源を意識するって何なのかな?って思ってます。
> 瞑想などで得られる無心状態と神と繋がっている状態と言うの
> は同じなのでしょうか?


無心状態は無心だけですね。
源と繋がればそれなりの状態になります。


> 無心になるからこそ、源に集中し、繋がる事が出来ると言った
> 感じなんでしょうか。


源の力を始めたら、フワッと愛を感じたり、(目の奥に)光を感じたり、
身体が軽くなったり、心地よくなってきたり、
その中で、その時の問題が解決に向かったり、ヒントが降りて来たり、
その人その時や環境により顕れ方は様々です。

その時、問題があれば、その問題に囚われず、一旦気をそらし、源に集中し、
源の力を始めると良いでしょう。
問題が大きい時は、何回でも源の力を遣ると良いでしょう。

すると、その内、自信というものが付いて来ます。
この自信というものは、ばかに出来ないほど効果が倍増して行きます。

***************************************

≪聖弥さん≫
「源と繋がれば」ということに関して、詳しくお話を伺いたいと思います。

源と繋がっている、それを自覚できるような感覚や応対など、
ということですか?

 

≪富士さん≫
感覚的意識は、“普通” から “鮮明” になっていきます。

寝起き からいきなり仕事が出来て、頭が切れる人
てきぱき動ける人のような意識になります。

いわゆる、火事場の馬鹿力も出ます(笑)
それでいて「静」、静かな面持ちです。

 

≪聖弥さん≫
両方なんですね。

逆に、そう感じられない人、全く何も感じない人
何も感じないことが気になって、そこに思考がいってしまう人

そういう方や、そういうことになった場合への
アドバイスや解決法がありましたら、教えて頂けますでしょうか?

 

≪富士さん≫
理性が、世間にある神仏についての本を信じられるかどうかですね。

自分の人生の不思議な体験があると思うのですが
そこに書いてあることを体験したことがないと理性は反発します。
源であることを思い出してほしいですね。

 

≪聖弥さん≫
最後に、富士さんが「源であることを思い出してほしいですね」と仰いましたが
まずは、神仏などの本を読んだ時に、信じられるかどうか

次に、自分の人生の中の不思議な体験が、その書いてある内容と
一致させられるか、繋げて重ねられるかどうか、ということですね。

そうすると、源であることを思い出すことが出来る?

 

≪富士さん≫
そうですね、特に男性は、理屈で仕事をしています。
理屈で仕事をしてないと、仕事にならないわけで(笑)
悟りの世界的感覚になるには、これはかえって邪魔になるのですね。

先ほどの「応対」ということですが、
全てがひとつという感覚で、自分も源なのかもしれないという感覚で、
本などに書いてある「源の子」として実感が込められてくるようですね。


≪聖弥さん≫
では、そのホップステップを踏んで、、(笑)


≪富士さん≫
そうですね、言ってみれば、ホップは、神仏についての本を読む、
ステップは、自分の人生の不思議な体験を再思考してもらって

ジャンプというのは、源の力式悟り方、ラジオでも、HPチャットでも
やってますので、それらに参加して頂ければ
悟りの世界、源の世界にジャンプすることが出来ます。

 

≪聖弥さん≫
先ほどの、応対、ひとつの世界を感じられるということですね。
皆様ぜひ、そのジャンプをしにいらしてください(笑)

  • ̃Gg[͂ĂȃubN}[Nɒlj

コメントを残す

*