教育と芸術

愛(源)としての遣り方

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源としての遣り方

SPスクール 学びがあり教室より~
【総合された愛(源)としての遣り方】

 

10月のTCでの「愛(源)の力」では、
姿勢について具体的に教えてもらったりもして

自分の中で少し曖昧にしていたことに光を当ててもらったようで
とても勉強になりました!

そして、愛(源)の力というのは、根本から身体を健やかに調える
ことになるんだなということを改めて感じましたし

最後の方で、愛(源)を意識しイメージした光を広げていくことで
世界の創造というものにも繋がっていくという話がありましたね。

その時、ふと浮かんできたのが
以前、愛(源)が表現された内容をシェアしてもらった

【これ(源の力)はあなたのやり方をも尊重し、
総合された源としてのやり方になっています】

という言葉でした。 <中略>

〝総合された源としてのやり方” ということについて

みのる先生が感じておられることがありましたら、
この機会に教えて頂けないでしょうか?

 

*****

【富士実さん】

愛(源)の力は、総てに繋がって愛を醸し出す。

そして、それは真理に基づいて。

その為、それはミクロからマクロまで完璧となります。

愛(源)から離れていては、当然威力を発揮しません。
崩れていくだけです。

完璧なる人間の身体、完璧なる宇宙。

その宇宙に於いて文化・芸術を植えつけるには、そして発展させ創造していくには、
愛(源)の力に依り、愛(源)と繋がっていてこそそれらは愛を醸し出せるものと信じています。

そして、具体的にひとつの世界で生きて行くには、
愛(源)の力は当たり前な遣われ方をしているのでしょうね。更に味わい深く。

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